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お久しぶり。うん。本当に。


ネット料金払えてなかったらしくいきなり停止→払込書確認したんで支払い→支払い済ませたのでネット再開お願いします→もう解約手続きが進んでるので無理です→(゚д゚

ってな感じで今自宅にネット環境がありません故、大学のパソコンルームから接続していますですはい。


ところで電撃文庫から出版されてる、川原礫氏作の『ソード・アート・オンライン』というライトノベルがあります。
詳しく説明しても話の面白さなんかは伝わらないと思うので、概要だけ3行で。

ゲームする。
ログアウトできない。
ゲーム内で死ぬとリアルでも死ぬ。

こんな感じ?
補足説明を加えると、

ゲーム=オンラインゲーム
コントローラーじゃなくてナーヴギアと呼ばれるインターフェースでの完全ダイブ(フルダイブ)と呼ばれる体感システムによるゲームプレイ


ここまで聞いただけでオンラインゲームをやったことある人や、俺の知ってる範囲で言うとPS2なんかの『.hack//』シリーズをプレイしたことある人にしてみれば、夢のような世界だというのがわかるはず。
なんといったって、自分がゲームの中に入り込むことができるんだから!

そんでもってそのゲーム内設定も面白くてさ・・・話読んでるだけで胸熱になってきて・・・



ってことで『ソード・アート・オンライン』是非読んでみてくだしあ。











で、ここからが本題なわけだが・・・

さすがに話の中に出てくるナーヴギアを今作るっていうのは、無理があるんじゃないかって思うんだ。
まぁ実際この辺の科学技術が現在どこまで進んでるのか全くわからないから断言できるわけじゃないんだが・・・
まぁ無理なんじゃね?って思ってる。

そ・こ・で!


従来のような液晶とコントローラーを使って、ソードアートオンラインに近い世界観ゲーム設定のオンラインゲームを作れないかな?って思ったわけですはい。

ゲーム世界を体感できないってのは、話に憧れた身からすれば悔しいことこの上ないわけだが、たとえコントローラー操作だったとしても、ナーヴギアでのゲームに近づけることは可能なんじゃないかと思うんだ。


とりあえず俺が考えたことを以下に羅列するから、それ無理じゃね?とか、こここうした方がいんじゃね?ってのがあったら言って欲しい。

今俺にオンラインゲームを作る技術も知識もコネクションもないけど、想像を膨らませるだけでも楽しいと思うし

もしも

どこかのオンラインゲーム会社様が開発にしてくれるなんて話になったら嬉しい過ぎて暴れまわるレベルだしね!


ってことで俺のアイデア書きます。


(ソードアート・オンライン→以下SAOと表記)

SAOの世界でのソードスキルに関して。
話の中ではSAOの売りの一つが魔法系統のスキルを排除してソードスキルのみ、なおかつソードスキルは無限に近い数が設定されている ってのがあるが、魔法排除は良いとして、さすがにソードスキルを無限近く設定することも作ることも出来ないし、仮に出来たとしても現状のコントローラーじゃ扱い切れない。
でも、現行のオンラインゲームよりはスキル数を多くする。
それでもって専用のコントローラーを開発する。
これの具体的な俺の発想は、PS2のようなコントローラーの裏側、本体薬指や中指、小指がある側に、十字キーやスティックのようなものを取り付ける。
表は従来通り。ただし右側のボタン数は少し増やすのもありかも。
こうすることで、右表にボタンとスティック、左表に十字キーとスティック、裏側の左右に十字キーなりスティックなりと一つずつ取り付けることによって、キャラの移動、カメラ視点の切り替えの他にスティック系統が3個あまるわけだ。
裏に取り付けることによって、キャラ移動のために使うであろうスティックと同時に裏のスティックの操作が可能になる。このスティックの操作でスキルを発動させられるなら自由度は増すんじゃないかな?と。
右裏のスティックを視点切り替えに変更すれば、キャラを移動させつつ視点を変え、コマンドを入力しつつ攻撃する。という動作を全て同時に可能になるんじゃないかな?って思うんだわ。


他にも実用化するには、今のインターフェースが無理な部分があるだろうけど、それは今度追求することにする。
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2011.04.11 Mon l 未分類 l COM(1) TB(0) l top ▲
うっす

読んでる人いねぇだろうけど聞いてくれ
俺が更新しないから仕方ないんだが聞いてくれ


最近雀龍門をよくやってるんだ



父方の祖父に教えてもらって小学生の頃に麻雀初めてさ もう何年やってんだろうなーってくらいなんだ
餓鬼小学生中学生時点で役や点計算覚えて、プロ雀士の対局とか見て勉強した(つもり)りしてさ
まぁ強くは無いけど弱くもないはずなんだよね

最近もニコニコとかのプロの動画見てまた軽く学びながらやってんだけどさ





雀龍門の奴らのあの打ち方なんなの?
リーチ掛けてるやつらがいるなかで、全部が全部悪いとは言わないがカンしまくり。
 聴牌してるやつらがいる前でドラだけじゃなく、裏どらまで増やしてどうすんだよ てめぇフーロしてんだぜ?
 どっちが有利になるか考えろよ その「ボクカンデキマスヨー」みたいなのやめろよ
どう見てもいい配牌なのに喰いタンしか狙わない奴。
 そりゃ状況によっちゃ流れを戻したいとか、連荘とめる必要があるとか
 そうじゃなくてもタンヤオしか狙えない時とかあるよ?
 でもおめぇらちげぇだろうがよ?
白ポン発ポン、この時点でもう中きらねぇだろうが 何続けざまに中切ってんの?
 そのまま大三元だよ こっちはやってらんねーよ




あいつらとやってても楽しいどころかストレスしかたまんねぇ






ここまで愚痴ばっかり言ってきたが、まぁ俺が言いたいことはコレだ













誰か楽しい麻雀打とうぜ!


2010.11.10 Wed l 未分類 l COM(2) TB(0) l top ▲
言いたいことの8割はタイトルに書いちゃいましたね そうですね

遅くなりましたが、ぁゃヵさんコメントありがとうございます~
どこの世界に自分のブログのチェックしない奴がいるんだと思われるかもしれませんが、これが俺のデフォなので
悪しからず!

友達にショートストーリー載せてみた!読んで!って宣伝しても見てくれない中で面識の無い人が読んでくれたことが、とても嬉しいです はい


誰とは言いませんがあーさま(
もコメント残してくれると嬉しかったり・・・(´・ω・`)



もし、たとえそれが一瞬の気の迷いだったとしても!物語読んでくれた方がいらっしゃるなら・・・!

一言コメント貰えると喜び勇んでバク転しだすかもしれませんょ?


ま、とりあえず今回の更新はこんなもんでいいかぬ





ぁ~・・・ついでに
大変嬉しいことに次回作の要望があったりなかったりなので構想練り中です~
期待しないで待っててくれてもいいよ・・・?

|彡 サッ
2010.11.06 Sat l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
何ヶ月ぶりの更新か調べるのすらめんどくさいっすわ^w^

どうもおうかくんです 今地味にレベル183です もうリアル放棄ですわあっひゃ☆



しかもですね、今メイプルをプレイするのに使ってるPC









SS撮れないんですよ(ノ▽`)ァィタ


そんなわけで味気ない記事になるから更新なんてしません

めんどくさいから?単純に忘れてるだけ?
そんなわけないです・・・よ?


チッ めんどくせーんだよ やってられっか!





しかもあれだよ

ちょっと火力求めようかなって思ってダメージの値と装備の総額、振りなおしの為のAP書にその他もろもろ

計算したらいくらぐらいになったと思う・・・?


















下の上程度の装備でも2,30万掛かるんだよ手でねぇよバカヤロウコノヤロウ





まぁ書くことなんてこの程度か 落ちも何もねーけど読んでくれた人ざまぁ☆☆☆







ぁぁ、ついでに「魔狼」ってギルド作ったんですわ
同居人、誰とは言わないがてん9sヲイナニヲスルヤメレアッー




ずいばぜんでじだ・・・





まぁ誰とは言わないがその人に中二臭いギル名だと散々馬鹿にされてるんですがね
ギル員少ないんですわ



入ろうかなって思ってくれる人いたら
「めいぽ内で」声掛けてくだしぁ





てことでノシ
2010.06.14 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
10月22日深夜。
以前友達に教えられた新海誠監督のアニメ映画「秒速5センチメートル」を見た。

小学校の卒業と同時に離ればなれになった遠野貴樹と篠原明里。二人だけの間に存在していた特別な想いをよそに、時だけが過ぎていった。
そんなある日、大雪の降るなか、ついに貴樹は明里に会いに行く……。
貴樹と明里の再会の日を描いた「桜花抄」、その後の貴樹を別の人物の視点から描いた「コスモナウト」、そして彼らの魂の彷徨(ほうこう)を切り取った表題作「秒速5センチメートル」。3本の連作アニメーション作品。
(公式ホームページより)


独特の、だけど繊細で細かな背景に優しいタッチで描かれた登場人物、そしてそれを更に引き立たせるBGM。



俺は心をうたれた。いや、むしろ言葉では表現できないような感覚に陥った。
なぜか、どうしようもなく涙が溢れてきた。


3本全てを見終わって時、俺はどうしても外に出たくなり、服に着替え煙草を持って外に出て夜空の星々を見た時

今までになく美しく感じた。


自宅近くにある神社の境内には街灯がない。なので石段を登って街灯のないところから夜空を眺めた。

木々の合間から見える星々の美しさは、沖縄の離島から眺めた隙間のない満天の星空とは、また違った心安らぐものだった。


ふと思った。



俺は今、何をしているんだろうと・・・。




やらなければいけないことを先送りにして、毎日を無為に過ごしているんじゃないかと。

その時、流れ星を見た。
一瞬の輝きの後に消えたその流れ星は、俺の心に言葉では言い表せない何かを残していってくれた。
一筋の涙が零れ落ちた。
そして思った。















・・・あぁ、俺はまだやれる。と。




















人は闇を恐れる。
闇を恐れ人口の光をともし、その中で生活をすることに慣れている。

だけど


たまには街灯のない暗闇から星空や夜空に浮かぶ月を眺めてみてください。

あなたにも、心休まる瞬間があらんことを・・・
2009.10.22 Thu l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
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